ツイッターガチで日本人の利用者多いからなー あとモスで客混んできた
ツイッターガチで日本人の利用者多いからなー あとモスで客混んできた
米ツイッターのネッド・シーガル最高財務責任者(CFO)は日経フォーラム「世界経営者会議」で講演
ツイッターは一時企業買収を続けていたが、中核分野と異なる事業を閉鎖するなどの改革を進めてきた。
これにより収益性を高めたことを説明し、経営判断には経営者による「明確な意思決定が重要だ」と述べた。
同氏はゴールドマン・サックスや米会計ソフト大手イントゥイットを経て、2017年にツイッターCFOに就き、直後の17年10~12月期に上場来初の最終黒字を達成した。
直近19年7~9月期はソフトウエアに欠陥が見つかった影響で売上高が前年同期比で7四半期ぶりに1桁台の伸びにとどまった。
ただ同期の日間利用者数は1億4500万人で前年同期比で17%伸びている。
シーガル氏は「ツイッターのサービスを(他のSNS=交流サイトと)差異化したことで利用者数が増加した」と述べた。
かつてネット広告の企業を買収から2年で閉鎖したことなどで中核のSNS事業に資源を集中できたと明かし
「企業価値を高める上で不要なものをなくす勇気を持てたのが良かった」と語った。
さらに1年ほど前、利用者数を示す指標を月ごとから1日単位に変えた。
他のSNSサービスでは月間利用者数を使うことが多く、日間では数字が小さく見える弊害があるが
「社内と社外で同じ評価方法を使う」と、投資家への透明性を高めている点を強調した。
シーガル氏は「日本は世界2番目の市場で、2ケタ成長している。
日本人の使い方も学んでサービスに生かしている」と日本重視の姿勢を示した。
利用者が残したい自分や他人のつぶやきを保存する「ブックマーク」の機能は、日本人の利用からヒントを得て世界に広げたという。
つまらにことをやめる80%のルール
つまらにことをやめる
活動の80%は結果の20%しか生み出さないので、そうした活動ややめるのがいちばんいい。
価値の高い活動にもっと多くの時間を振り向けるよう努力すれば、価値の低い活動に
費やす時間は自然に減ってくると思っている人が多いが、
順番は逆で、まず価値の低い活動をやめようとする方が、話は早い。
米アマゾンがいよいよ不動産業に進出!これ日本にも影響どでかいって!
米アマゾンがいよいよ不動産業に進出!これ日本にも影響どでかいって!
不動産とか手数料高すぎだからな。
横穴つくってほしいわ
米アマゾン・ドットコムは米国の大手不動産会社リアロジー・ホールディングスと提携し、「ターンキー(TurnKey)」と呼ぶ住宅購入支援サービスを始めるという。
アマゾンのホームサービスやAIスピーカーを提供
リアロジーは、「センチュリー21」「ベターホームズ&ガーデンズリアルエステート」「コールドウエルバンカー」「サザビーズインターナショナルリアルティ」などのブランドを傘下に持つ米国最大手の住宅不動産会社。
サービスは、アマゾンのeコマースサイトで購入希望者と、リアロジー傘下のこれら不動産会社と契約するエージェント(資格を得た個人の不動産業者)をマッチングさせるというもの。売買成立後は、顧客が入居する際、引越関連の各種ホームサービスやスマートホーム機器を提供し、それらの設置作業も行うという。
人から得た根拠の不確かな知識には懐疑的になれ
ただ話が長い人がいて、ダラダラとすぎる時間は無駄でしかない
そういう場合は、ファシリテーターが仕切って話をまとめて次の話題に振るのが大事
「人から得た根拠の不確かな知識には懐疑的になれ」
情報には必ず良い面と悪い面があり、両方を加味した上で考えることが大切。(偏見を持たない柔軟な考えをしろ)
議論で話し合うべきは、現状を把握するデータ分析ではなく、どの情報があれば決定できるかという思考のプロセス
データから「なぜ」「だから何が言えるのか」という考え方の枠組み
目標の姿から、判断基準に優先順位をつけること。
議論levelのずれに気を付けること(非正規雇用者の話)
自分の考えを言語化して、視覚化することで、自分の頭の中にあるイメージがよりくっきり見えてくる
このExcelのデータを整理して得られる結果は、その時間に見合った価値があるものかを常に考える
トランプと貿易戦争とカウントダウン。中国とも北朝鮮ともバトル突入5秒前だ!
トランプと貿易戦争とカウントダウン。中国とも北朝鮮ともバトル突入5秒前だ!
トランプ言ってることめちゃくちゃだな。
というか聡明な人間じゃなくて、ただのバカじゃんこいつ!!!
トランプ大統領は朝方、包括的歳出法案への拒否権発動を検討しているとツイート。そうした中でドルは値下がりした。その後、大統領は姿勢を転換して法案に署名したものの、ドル安の流れは変わらなかった。ドルはアジア時間も軟調だった。米中貿易戦争への警戒やマクマスター米大統領補佐官の退任が背景にある。
ニューヨーク時間午後4時35分現在、主要10通貨に対するドルの動きを示すブルームバーグ・ドル・スポット指数は前日比0.3%安。週間では0.8%の下げとなった。ドルは対円でこの日0.4%下げて1ドル=104円85銭。対ユーロでは0.5%下落し1ユーロ=1.2357ドル。
来週は10-12月(第4四半期)の米国内総生産(GDP)のほか、個人消費支出(PCE)や個人所得、PCE価格指数などの発表が予定されており、市場で注目されそうだ。
欧州時間の取引
米中貿易戦争の懸念やマクマスター大統領補佐官の退任を手掛かりとしたドル安・円高の流れは欧州時間も続いた。ただ中国の反応はこれまでのところ抑制されているとの見方から、値動きの幅は小さかった。中国は米国からの輸入品30億ドル相当に相互関税を課す計画を発表した
情報共有が、より当たり前の世の中に
文庫本を図書館におくなとか、何かんがえてんのかね。
そういう会社はつぶれていいよ
古い世代は、所有権の定義について
それは窃盗だという
しかし新しい世代はそれを、情報共有だという。
社会全体における、俯瞰の目でみたとき
厳密にとりしまることによるメリットよりも
情報共有し多くの人の目にとまることによるメリットの方が
大きくなってきている時代になってきている。
それが時代の変化。
そして、若い世代ほど、その価値を体感している。
いずれ彼らが大人になるころには
情報共有が、より当たり前の世の中になっているだろう。